レーシック手術を受けて視力を取り戻す

レーシック手術を受けて視力を取り戻したいと、目の悪いかたであれば、一度はレーシック手術をしようか考えたことがあると思います。

 

私は近視と乱視が、かなりひどく、常に眼鏡かコンタクトレンズを入れないと何も見えません。
眼鏡と付き合いだしてもう25年にもなりますので、慣れたと言えば慣れました。
また、コンタクトレンズも20年前から使っていますので、面倒ですが慣れています。
ですが、裸眼で生きられたらなんて素晴らしいだろうといつも思っています。

 

コンタクトはケアも面倒ですし、眼鏡は何度も壊して新しいものを購入しています。
その度に、目が良かったからこんな苦労をすることもないのになあと思うわけです。
コンタクトレンズも買い換えるとなると、やはり何万円もかかります。
もちろん、格安のものもありますが酸素を通すことや、目の健康のことを考えると、それなりの値段がするコンタクトレンズを選びますからね。

 

また、眼鏡だけの人は、眼鏡をかけながらプールでは泳げませんし、眼鏡を取って泳ぐとプールサイドなど危なくて歩けませんよね。
それから、かっこいいサングラス、可愛い眼鏡があっても、度数のないファッション眼鏡はかけられません。
度数が入っていないものをかけていては何も見えませんからね。
こんな時は、やっぱり裸眼が一番良いなあと実感するわけです。
目の良い人がうらやましいと思う瞬間でもあります。
このような時に、「ああ、レーシック手術を受けて視力を取り戻したい!」とつくづく思うわけです。